2019/10/02
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20190915 sun - 16 mon 白樺湖〜霧ヶ峰〜車山〜天竜峡
下山後のオマケ的な記事です。
午前中に車に戻った僕達はまったくのノープランであった(笑
天竜峡に行くにはあまりに早すぎる時刻・・・
さあ、どこへ観光に行って時間を潰そうか・・・
道路標識に「白樺湖」という地名を発見し、即決断したのは言うまでもない!
麦草峠から10kmもない近い場所。到着後は4km弱の湖を一周の散歩。
ランチをいただきながらネット検索ワードは「観光 諏訪」で霧ヶ峰を発見!
霧ヶ峰・車山高原って今年のOMMレースが開催される山域なんだよね!
座骨神経痛が悪化しなければ今年もエントリー予定だったのだけど残念・・・
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2019/09/25
At the end of summer
20190914 sat - 15 sun 晩夏の白駒荘に泊まる愉悦
僕が初めて白駒池に訪れたのが2015年の1月だった。
ハッスンやナデちゃん達とスノーシューイングに来たのだ。
ロカちゃんエッちゃん夫婦と初めて会った時でもある。
その当時は北八ヶ岳に無雪期に入山するなんて考えもしなかった。
厳冬期だからこそパウダースノーを楽しめる山域だと認識していた。
だが坐骨神経痛の悪化でまともに歩けなくなった最近の僕・・・
リハビリを兼ねて歩行距離の少なくて済む北八で避暑を楽しむことにした。
2017年の大晦日に火事で焼失した新館も再建築され美しくなった白駒荘。
快適な新館はまるで旅館のようだし、大正の香りプンプンな本館も魅力的である。
ということで僕達は本館の個室をリザーブしておいた♫
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2019/09/09
My birthday party 2019
201908013 天竜峡で迎える誕生日
父親が他界した年齢までようやく後一年になった・・・
そんな前夜祭的な誕生日は山で迎えたかったのだけど・・・
天候不順で八ヶ岳入山は中止にした・・・座骨神経痛の悪化も酷しね・・・
でも天竜峡の割烹いまだは優しく向かい入れてくれました♬
この地には日本屈指の役者達がいるのでパーティーの不安は微塵もない。
天竜峡の川下りを拝見して温泉でゆったりまったり時間を潰す♬
夜の帳が下りる頃にはいつもの暖簾をくぐれば笑顔で迎えてくれます(笑
僕的には日本中探してもこんなに和む飲み屋は他に見当たらない。
Iターンするなら間違いなく飯田でしょ〜(笑
2019/06/26
Firefly
20190622sat - 23 sun 「ホタルの夕べ」
蛙の駅がプレオープンして二週間。kumiちょと共に再訪させていただいた。
今回の目的は蛍の撮影とオオサンショウウオの観察とBBQ宴である。
テントとシュラフとマットを持参して久しぶりの山中オーバーナイトである♬
結論の一つが表紙の画像なのだが、言い訳としてこの夜は蛍の飛翔が少なかった。
雨上がりと言う気象条件が悪かったのか? 答えは出なかった・・・
撮影スペックは、24mm / F4 / ISO 3200 / SS8秒で連写を繰り返した。
撮影した画像を帰宅後にフォトショップで比較明コンポジットする。
比較的、飛んでいた画像8枚ほどの合成でこの程度である・・・
決して素敵な蛍の飛翔画像じゃないけど、初めてにしては良しとしておこう(笑
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2019/06/07
Usagi festival
20190601 sat 「京宿うさぎフェスタ」
「暮らすように泊まる京町家スイートルーム」
豪華なキャッチフレーズで、7年ほど前にオープンした京宿。
広々とした京町家の客室は全室スイート仕様である。
そんな贅沢な空間で年に一度のイベントが「うさぎフェスタ」
二条城の南西に位置する静かなお宿が展示会場に変身する週末。
多様なアーティストが参加して展示販売するワークショップ。
kumiちょが作家仲間と参加するので僕も途中から顔を出すことにした。
30組以上の作家が参加したイベントは多岐にわたるアートを楽しめる。
そして夕刻からはパーティータイムである。フリードリンクなのが素敵♬
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2019/05/25
Melbourne Trip / Mt. Baw Baw
20190427 sat - 0505 sun 「大自然の側で生きる至福」
エリーの実家で迎える遅い朝。若い二人はなかなか起きてこない。
僕とkumiちょは顔を洗ってゆったりと庭を散歩する。
散歩できる庭のある家に泊まったのは人生初である。
カラフルな野鳥たちが何種類も飛んでくる。遠くの草原には牛もいる。
エリーのパパはすでに出勤したようでいなかった。
それなりの会社を経営するCEOはどこの国でも忙しいのだろう。
朝食を食べるために母屋に向かった。エリーのママと挨拶する。
不思議なもので片言でも意思の疎通ができるようになると嬉しいね♬
努力して一年近く通った駅前留学は嘘つかないあるよ!(笑
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2019/01/30
The General Assembly
20190112 sat - 14 mon 第二回・山より宴・関東連合総会
kumiちょが日本クラフト展に入選できたので上京することになった週末。
土曜日はkumiちょの叔父叔母宅の近所の埼玉・多摩湖畔のホテルで宴でした。
日曜日はチンタローとチミちゃん(横浜)のアテンドでミシュランな江戸前寿司のランチ♫
夜はタカちゃん&ミユキちゃん(都内)に泉ちゃん(千葉)、よーへーちゃん、トモゾーがジョイン!
短い時間でしたけど関東の仲間が集まって宴をできたのがとても幸せでした。
そやけど・・・
バット職人トモゾーと藍染作家・泉ちゃんの掛け合い漫才的フリートークは異次元でした(笑
銀座〜赤坂〜六本木〜渋谷と、お上りさんは久しぶりにお江戸を満喫できました。
現地の仲間がいればこそのトリップを堪能できるのですよ!
それに決して近くはない距離からジョインしてくれた二人にも感謝です。
よーへーちゃん(静岡)、トモゾー(愛知)もありがとね!
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2018/10/28
The Big Welcome !
20181026 fri 「山より宴オーストラリア支部長・再来日」
エイモンとエリーに知り合ったのは2年前の夏、四国赤石山を縦走した時であった。
歳はすごく離れているヤングカップルなのだが誠実な彼らのことが好きになった。
2年前のクリスマスにはエイモン&エリーを大峰山へ案内した。
厳冬期の八経ケ岳を四人で楽しんだことも昨日のことようだ。part2はこちら。
その後も僕たちが四国に渡り彼らの自宅に泊めてもらい宴をしたり、
残雪の三嶺にも入山して親交を深めて行った。part2はこちら。
四国の大豊町という田舎町で英語教師をしていた彼らも日本を離れる日が来た。
若い彼らはバックパッカーとして、今は経験が最も欲しい財産なのだ。
三ヶ月以上かけてヨーロッパ10カ国ほどを回り帰国した。
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2017/10/27
Wondering Tokyo
20171007 sat 「人生初のもんじゃ焼きと浅草寺」
そもそもはタカちゃん&ミユキちゃん夫婦が大阪に来てくれた時の話が始まりだった。
粉もん文化は大阪が日本一だと考える僕は、ソバなどが入る広島焼きなど論外だった。
ましてやしっかり形にならない「もんじゃ焼き」など食わず嫌いのど真ん中だった。
それに小さな小さなコテのようなヘラで食う食文化が大阪人としてNGだった。
否定するつもりは更々無いが自分の生活の中で敢えて肯定する気も無かった。
大きなコテで直接口に運ぶのがスタンダードなお好み焼き文化である。
お好み焼きのカットは格子切りにするのが関西では常識である。
ピザ切りにする関東人を見かけた日には目眩すら覚えるDNAなのだよ(笑
だが、そこはジェントルな僕だ。月島に乗り込もうじゃないか!
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2017/10/12
The Call for Faraway Mountain
20171008 sun - 09 mon 「谷川岳・トマノ耳&オキノ耳」入山日
大阪で育ち大阪で生活する僕にとって谷川連峰は遥か彼方の憧れの山域である。
新田次郎や佐瀬稔の小説を筆頭に数多の山岳小説に登場する谷川岳は特別な場所になっていた。
「魔の山」「 人食い山」「死の山」と呼ばれ800名以上の尊い命を奪った山である。
ヒマラヤにある8000m峰14座の死者数を遥かに凌駕する事実は驚愕ですらある。
但しそれは一ノ倉沢などの岩壁の登攀からの滑落が大半である。
もっと言えば昭和のアルパインクライミングブームの中での事故が圧倒している。
僕はクライマーでは無いし、一ノ倉沢をリードで攀じる行為を想像すらしたことは無い。
ただ大好きな小説の一場面に自分を投影するが為にこの地を訪れたかったのかもしれない。
そんなチャンスを作ってくれたタカちゃん&ミユキちゃん夫婦には深く感謝します。
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2017/09/30
Healing space
20170923 sat 天竜峡の名店・割烹いまだ
昭和の喜劇王といえば藤山寛美、榎本健一、森繁、谷啓、三波伸介だろうか。
稀代の巨匠たちにも引けを取らないネタとポージングで笑いの渦を生み出す男。
飯田の天竜峡にある行列のできる名店・割烹いまだの店主である。
今宵も千手観音からの速射砲のごとくキレキレの笑タイムを作り出す。
亨さんがボケてkeikoさんの鋭いツッコミが冴え渡るカウンター。
コントでもあり夫婦漫才でもある掛け合いは観る者を魅了する。
下山後や入山前に割烹いまだに足繁く通う山仲間も多い。
美味い料理と旨い酒があるのが基本なのだが夫婦が織り成す会話が妙なのだ。
自宅から高速を飛ばして4時間もかかる店は、ほっこりして癒される空間に安堵する。
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2017/09/08
Faraway Friends
20170902 sat - 03 sun 「我が良き友よ」
7年くらい前になるだろうか。盆休みにbp-hiroと北アルプスに入山していた。
台風の影響を受けた北アルプスは雨模様となった。土砂降りの中、涸沢に辿り着いた。
この頃から当たり前のようにbp-hiroの「えれぇこったウェザー」は有名だった(笑
僕たちはテントも張らずに衣服を乾かすために涸沢ヒュッテのストーブ前を陣取った。
多くの入山者でごった返す談話室で半裸に近い状態で僕たちは衣服を乾かした。
歩荷したウィスキーを煽りながら周りも気にせず大声の関西弁でトークしていた。
晩飯前の夕刻に「なんだか、楽しそうだね〜」と絡んできたのがトモゾーだった(笑
そこからひとしきり酔っ払いトークを炸裂していたら涸沢ヒュッテの晩飯タイムになった。
小屋泊のトモゾーは晩飯へと消えていった。すると小屋番の険しい視線を感じた(汗
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2017/08/22
Summer Vacation 2017
20170812 sat - 16 wed 北海道遠征の顛末
一番素敵な季節がもうすぐ終わる さよなら夏の日
いつまでも忘れないよ 雨に濡れながら 僕達は大人になってゆく
明日になればもうここには 僕達はいない
言葉じゃ言えない もどかしさを伝えたいよ 今も
どうぞ変わらないで どんな未来が訪れたとしても さよなら夏の日
作詞 山下達郎 「さよなら夏の日」より一部抜粋
盆前の日本は台風5号Noruに翻弄された。あまりの遅さに各地の被害も甚大である。
それにオホーツク高気圧の存在を知り、勉強したのも人生初である。
高気圧といえば太平洋と大陸くらいの知識しかなかった・・・
病み上がり後は体力回復のため、ストイックに追い込んでジョギングを続けた。
それもこれも憧れであった旭岳〜トムラウシ縦走を成功させるためである。
だが、僕達夫婦の夏は唐突に終わった。 さよなら夏の日・・・
2017/06/23
talk about various topics
20170617 sat - 18 sun 「とある週末の四方山話」
皆さんご存知のbp-hiroが本格的にガイド業を生業として始動する。
それに伴い、やらなければいけないことは山ほどある。
布石を打つための営業活動が最優先なのは当たり前。
そしてbp-hiroの営業職に関しては疑うことのない天職である(笑
なので、その辺りは友人として微塵も心配していない。
bp-hiroが不得意な分野を山仲間がフォローしてあげればいいだけのこと。
上記の画像のtoto & kaka 以外の4名は全てクリエーターなのですよ♫
今回は僕がロゴマークをデザインし、ホームページをチミちゃんが担当した。
クリエイティブを生業としてきた僕たちにとって、お茶の子さいさいである。
セッション(打ち合わせ)が済めば、山より宴なドンチャンが我が家で始まった♫
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2017/04/18
Steamed Soup Dumpling, Taiwan is the first
2017 April 「蝦釣りと台北101と小籠包」
18時間船上カメラマン勤務が惨敗に終わった翌日は泥のように眠った・・・
と、言いたいところだが遊びではない。出張という大義名分があるので・・・
午前8時には酷い面を下げて、ホテルレストランで朝食に集まる勤勉な日本人達・・・
朝食後はピックアップされ、台湾made的な製品ミーティングをコンプリートすれば、
帰国フライトまでは待望のフリータイムなご褒美である(嬉々
ならばホテルの部屋から目視出来ていた台北101まで歩いて行こうじゃないか。
高さ500mオーバーの台北101は、3〜4年ほど前に来ているのだが上らなかった。
たしか四半世紀ぶりくらいの故宮博物館の見学が最優先事項であったから。
台湾は今までに何度も来ているが、今後も何度も来るだろう。優しい国だからね。
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2017/04/14
Wandering Raohe Street
2017 April 「台湾慕情」
台北の宿泊地である香城大飯店を抜け出して近くの夜市へ出かける。
夜の帳が降りた頃。台湾各地にある夜市は毎夜必ず盛大にオープンする。
昼間は閑散とした路地に屋台が集まりひしめき合う混沌さが好きだ。
台北から高雄まで台湾各地に夜市と呼ばれるナイトマーケットは多い。
日本の夏祭りの夜店的な光景が、常設市場的に毎夜行われている。
肩が触れ合う雑踏の中を泳ぐように歩き飲んで食らう至福の時間。
日本でもお馴染みの食材から、意味不明なものまで種々雑多なモノが売られる。
広東語が飛び交う喧噪の夜市。日本を離れ非日常を謳歌する旅。
北回帰線の北側は亜熱帯気候の台北。熱気がまとわりつく異国情緒を堪能できる街。
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2016/12/07
Gibier Recipe
2016 December 鹿シチューのkumiちょレシピ
年末恒例の八ヶ岳入山はもう何年続けているのだろうか?
飽きる事も無く毎年毎年ドンチャンを楽しみに入山しているようなもんだ(笑
いつの頃からか我家の恒例となったのがジビエ料理だ。
主に鹿シチューや鹿ソテー等を歩荷するのが当たり前となっていた。
そこで今回はご要望もあったのでkumiちょ秘伝の鹿シチューのレシピ♫
鹿肉の部位ですがスジが多いほど良い味が出るので、内ももか芯玉がお勧め。
我家は芯玉を使う事が多いかな。ちなみに今年も芯玉でシチューの予定。
まず鹿肉(今回は約1kg)は3〜5cm角に切りワインに浸して
一晩くらい冷蔵庫で寝かしておきましょう。
翌日に冷蔵庫から取り出した鹿肉の水気(ワイン)を切って、
塩こしょうを振り、小麦粉を軽くまぶします。
2016/11/13
Big Welcom !
20161110 thu しっぽやで山より宴 vol.3
ロカちゃんが京都に出張が決まり速攻でセッティングした宴。
今回はえっちゃんも同行することができたので、えっちゃん念願のしっぽやにご案内。
totoちゃんkakaちゃんはガイド研修などで参加が叶わなかった。
よーへーちゃんは大阪出張を画策することができず敢え無く撃沈(泣
ハッスンはまさかの日程間違いでこちらも敢え無く撃沈(笑
自由な好人ちゃんは無問題でジョインとなった♫
木枯らし一号が吹いた翌日、5名がしっぽやに集い賑やかな宴が始まった夕刻。
八ヶ岳のバリエーションルートの説明やら、あの人やあの人の噂話で盛り上がる(笑
特にあの人の話題ではエロんな逸話が飛び出して抱腹絶倒orドン引きな一時だった♫
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2016/10/09
My Favorite
2016 October しっぽやで晩飯を食らう愉悦
夫婦で時々、外食を楽しむのだがその中でも「しっぽや」は格別なのだ。
JR東淀川駅から徒歩数分の美味くて心地いい店は大のお気に入りになった。
「しっぽや」に通い始めてまだ3年くらいなのだが足繁く通う素敵な店だ。
山より宴のメンバーも大勢お越しいただいている。
亨さん&KEIKOさんが来ていただいた時のドンチャンは記憶にも新しい(笑
先日、八ヶ岳でジョインしたよーへーちゃんも入店希望組だ。大阪出張作ろうぜ!
先日、ロカちゃんが神戸にアップデート研修に来た時、焼肉屋で面白い話を聞いた。
えっちゃんも「しっぽや」で宴を希望らしくロカちゃんだけの入店はNGなのだそう(笑
11月にも大阪へ来る予定があるらしい。その時はえっちゃんも同伴で「しっぽや」だね♫
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2016/06/16
Extraordinary general meeting
20160615 wed 山より宴・臨時総会
それは4月末頃の事。亨さんからメッセージが入った。
6月にKEIKOさんと大阪観光へ一泊二日で来るという内容だった。
夜はもちろん宴だ。しっぽやさんでドンチャン予約した。
仕事終わりに来られる大阪メンバーに集合をかけた。
totoちゃん、kakaちゃん、エノちゃん、好人ちゃん
ハッスン、まっちゃん、kumiちょに僕の8名だ。
こんな大所帯が集まるのは年末の赤岳入山以来のこと。
美味い肉や魚と旨い酒に上手い話で多いに盛り上がった夜だった。
素敵な山仲間に囲まれて愉悦の時間を楽しんだ。ありがとう♫
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